「目の前に女の子がいるみたい」
「オナニーライフが10倍、気持ちよくなった」

そう言われることもあるアダルトVR動画。

エロリーマン安西も、初めてエロVRを見た時は衝撃でした。

視界いっぱいに広がる美女。
女の子に囲まれて、いっぱい潮をかけてくれる快感。
夢だと思っていたハーレムプレイの疑似体験。

これまでのAVとは違うまったく新しい世界がそこにあって、見事にハマっていったわけです。

しかし、アダルトVRは「VRギア(VRゴーグル・VRヘッドセット)」が命です。
これ1つで、臨場感が全く違います。

「よりリアルなエロ体験をしたい」
そんな方は、今回紹介するエロのためのVRギアを選んで、アダルトVRを隅から隅まで楽しんでみて下さいね。


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アダルトVR向けのVRゴーグル・ヘッドセットの選び方

  1. まずはVRゴーグル・ヘッドセットの種類を知ろう
  2. 没入感を高める「視野角」をチェックしよう
  3. 選ぶ上で外してはいけない3つのポイント
    • ヘッドフォンの有無
    • メガネ対応の有無
    • リモコンの有無

まずはVRゴーグル・ヘッドセットの種類を知ろう

VRギアには大きく分けて2つのタイプがあります。

  1. VRヘッドセット
  2. VRゴーグル

VRヘッドセット

「VRヘッドセット」は、「プレイステーションVR」のような、ディスプレイを内蔵しているタイプです。
(価格が)高いですが、没入感はVRゴーグルに比べてはるかに高く、画質もキレイです。
代表的な製品には「PlayStation VR」「VIVE Pro(HTC)」などがあります。

VRゴーグル

それに対して「VRゴーグル」は、スマートフォンでVR専用動画を再生し、スマートフォンをVRゴーグルにセットしてVRを楽しむタイプです。
数千円から購入することができ、今現在、一番普及しているタイプになります。

約9割の人が、このVRゴーグルでVR動画を楽しんでいますから、今回の記事ではこの「VRゴーグル」について紹介していきます。

ちなみに、VRヘッドセットやVRゴーグル以外にも、「ARヘッドセット」「MRヘッドセット」などがあります。しかし、初めてのVR体験をする方や、コスパよくVR体験をしたい方は「VRゴーグル」から始めましょう。

今回はVRゴーグルを主に取り扱っていきます。「PSVR」など上級者向けのコンテンツについては「アダルトVRのためのVRヘッドセット選び(執筆中)」で紹介していきます。

没入感を高める「視野角」をチェックしよう

では、そんな「VRゴーグル選び」をする時に一番確認しておきたいコト。
それが「視野角」です。

人間の視野角は120度あると言われています。

人間の視野角

ですので正面を見ると同時に周りの風景も見えていますね。

では、視野角が120℃あるVRゴーグルを使ったらどうなるでしょう?
そうです。
視界全体がエロの世界になります!

視野角は没入感と臨場感を高めます。
できる限り視野角の広いVRゴーグルを選ぶようにしましょう。

画質はVRゴーグルで変わるの?
残念ながらVRゴーグルを変更しても画質はほとんど変わりません。
その仕組み上、VRゴーグルの画質は、
  1. スマートフォンの持つ画質
  2. 再生する動画の画質

に依存します。

「もっと良い画質で見たい!」という場合は、先ほど紹介した「VRヘッドセット」を使ってみましょう。

アダルトVR専用のVRゴーグル選ぶ上で、外してはいけない3つのポイント

ここまで、

  1. 初心者や初めてのアダルトVRには「VRゴーグル」を選ぶこと(もちろん画質の良さや金銭面が許すのであればVRヘッドセットを選んでも良いです)
  2. VRゴーグルを選ぶ際は「視野角」は必ずチェックすること

を紹介してきました。

それらと併せて、下記の3つをチェックしておかないと選ぶのに「失敗」することもありますので、下記の3点もチェックしておきましょう。

  • ヘッドフォンの有無
  • メガネ対応の有無
  • リモコンの有無

ヘッドフォンの有無

VRゴーグルには、ヘッドフォン内蔵のものと、そうでないものがあります。

ヘッドフォン内蔵のVRゴーグルは、音をより鮮明に聞くことができる反面で、周りの音を聞き逃すことがあります。
誰かが家に来た時などのとっさの判断ができません。また、多少重くなるというデメリットがあります。
その反面で、ヘッドフォンを内臓していないものは、周りの音が聞こえます。
(個人的な話ですが)私は家族と住んでいますので、周りの音が聞こえるのは「メリット」でもあります。その反面で没入感が低くなります。

私は没入感を高めたい時は「ヘッドフォン」の代わりに「イヤホン」をしています。

「ヘッドフォンがあった方がいいか」
これは人によって異なりますので、自分が好きな方を選びましょう。

メガネ対応の有無

普段コンタクトでなくて「メガネ」を使用している人は、メガネ対応しているかどうかを確認しておきましょう。

リモコンの有無

最後にリモコン。
これは合った方が絶対に良いです。

VRゴーグルにスマホをセットすると、スマホがセットされているので、「早送り」などが手間です。

早送りしたくなった時に、
VRゴーグルを外して、
スマホを操作して、
またVRゴーグルにセットして・・・
とやるのは手間そのものです。

私は最初にあまり考えずに、「リモコンなし」のものを購入しました。ハッキリ言って後悔しました。

ですから「リモコン」は必須と思って購入しましょう。

アダルトVRにピッタリのVRゴーグル4選

  • Canbor
  • VR SHINECON
  • HOMIDO V2
  • T-PRO TVR-50

Canbor

Canbor

Canbor

おすすめ度
視野角 120°
対応サイズ 4~6.3インチ 重さ 280g
ヘッドフォン なし リモコン あり
価格 約2,500円 裸眼視力 8D(0.03)対応

価格、性能、使いやすさ。
すべてがバランスよく詰まっていて、ファーストチョイスにオススメなのがCanborです。

視野角も120°。
視界いっぱいに映像が広がるため、臨場感あるエロ体験をすることができます。

VR SHINECON

VR SHINECON

VR SHINECON

おすすめ度
視野角 100~120°
対応サイズ 4.0~7.0インチ 重さ 305g
ヘッドフォン あり リモコン あり
価格 約3,700円 裸眼視力 不明

「ヘッドフォンあり」で選ぶなら「VR SHINECON」がオススメです。
視野角も最大120°で没入感が高く、映像・音質ともに高評価なVRゴーグルです。

「とてもいい商品だった」
「良いVRデビューを迎えられた」
という口コミがあり、こちらもファーストチョイスとしてピッタリです。

HOMIDO V2

HOMIDOV2

HOMIDO V2

おすすめ度
視野角 103°
対応サイズ 4.0~6.0インチ 重さ 305g
ヘッドフォン なし リモコン なし
価格 約9,000円 裸眼視力 不明

フランスに本社のある、VR業界では人気のブランド「HOMIDO」
このHOMIDOはGoogle Cardboardにも認定を受けている、本格派のVRゴーグルです。

まず、レンズは「Plano-Convex」という専用レンズを仕様。
これによって「なんちゃって視野角120°」ではなく、「本気の視野角103°」が実現しています。

ですので、視野角が小さく、リモコンもついておらず、一見不便に思えるかもしれませんが、非常に没入感は高いです。

9千円という価格がデメリットなため3位として紹介しましたが、「エロを見るならリアリティーでしょ!」という方には、ぜひ手に取ってほしいVRゴーグルです。

T-PRO TVR-50

T-PRO TVR-50

T-PRO TVR-50

おすすめ度
視野角 120°
対応サイズ 4.7~6.0インチ 重さ 不明
ヘッドフォン あり リモコン あり
価格 約3,000円 裸眼視力 不明

月間2000台以上も売れているVRゴーグル「T-PRO TVR-50」
多重構造の専用PMMAレンズを採用しており、視野角は120°でクリアな映像が特徴です。

何よりのメリットは「国内メーカー」が生産していること。
そのため「メーカー1年保証」があり、分かりやすい日本語説明書もついてきます。
さらに、楽天市場での購入では「30日間無条件返金保証」がついているため、「ダメだったら返金してもらう」という気持ちのある方にオススメです。

なお、Amazonでは30日間返金保証がありませんが、2,480円と大変安く販売しています。Amazonでも返金保証がありましたので、Amazonで購入した方が安く買えます。

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