成人男性のほとんどが知っているであろう巨大無修正サイト「カリビアンコム」。
昔は無修正=落ち目のAV女優が出演していたものですが、今では人気女優・S級女優も無修正作品に出演しています。

「見たい女優の作品がそこにある」
そんな無修正サイトがカリビアンコムで、常時4000本以上が見放題、さらにダウンロードもできるのだからコスパも良いです。

「加入し続ける価値もあるのがカリビアンコム」だと言えるかもしれません。

だからこそ気になるのが「安全性」です。

日本のAVはご存知の通り「修正アリ」です。
いくらカリビアンコムが大手と言っても、「無修正作品」ですから、「見て大丈夫?」と思う人もいるでしょう。

それでも周りは「大丈夫」と言います。
「無修正でも見れていれば安全性は気にしない」という人もいます。

でもやっぱり「本当に大丈夫?」という疑問はぬぐえません。

そこでこのページでは、カリビアンコム視聴の安全性・危険性について、法律の専門家がどう思っているのか検証していきます。

それでは、まいりましょう!


【Ads】
\この子のパンチラを見る/

【未公開シーン解禁!あの可愛いミニワンピお姉様の大開脚&透けパンティ】ミニスカショップ店員撮り16
※画像をクリックするとGcolleで3枚の画像が見れます


カリビアンコムは安全?危険?逮捕されないの?

まず結論からお伝えすると、カリビアンコムは”使い方によっては安全”だと言えます。
これについてさらに詳しく紹介します。


  1. なぜカリビアンコムは”使い方によっては安全”なのか?
  2. 実録!カリビアンコム逮捕事件
  3. 見るだけならカリビアンコムは堂々と楽しもう

なぜカリビアンコムは”使い方によっては安全”なのか?

カリビアンコムが違法ではない理由は、カリビアンコムが「海外のサービスである」という点にあります。
これについて弁護士の岡田崇氏と警察庁生活安全局保安課はポストセブンの記事内でこう語っています。

「インターネットで猥褻動画を公開して他人に見せると猥褻電磁的記録頒布罪(刑法175条)に当たりますが、無修正サイトは海外で、海外のサーバーにデータをアップロードして動画を配信しているため日本の刑法を適用するのが困難とされ、放置されているのが現状です。無修正動画を個人で視聴すること自体は刑法でも犯罪とはされておらず、見る側が逮捕されることはありません」(弁護士の岡田崇氏)

「あくまでも猥褻な文書や図画、電磁的記録に係る記録媒体などを頒布し、または公然と陳列した者は罰せられるというもので、個人的に楽しむ目的で海外の動画を購入したとしても罪に問われることはありません。ただし児童ポルノは罪に問われるほか、個人使用を超えて第三者が閲覧できるような状態にすると取り締まりの対象となります」(警察庁生活安全局保安課)

これらをまとめると、

  • ダウンロードした動画をアップロードするのは違法
  • 児童ポルノを見るのも違法
  • 自分で楽しむことは合法
  • 「見る側」が逮捕されることもない

ということです。

カリビアンコムに加入し、動画を見て、個人的な使用のためにダウンロードすることは堂々と行ってよいのです。

しかし「見る側」とはどういうことなのでしょうか?
これについては実際にあった「逮捕事件」を見ていきましょう。

実録!カリビアンコム逮捕事件

まず、そもそも論として知っておく必要があるのが2014年の裁決です。
その内容は「日本国内で撮影された動画を、アメリカなどの海外サイトにアップしてダウンロード販売などをすることは『わいせつ電磁的記録等送信頒布罪』(刑法175条1項)にあたる」ということ。

つまり「日本国内で撮影してはいけない」ということです。

これを受けて逮捕されたのがカリビアンコムのグループ会社社員。
沖縄で撮影した動画をもって海外に出国しようとしたところ逮捕され、これは大きなニュースとなりました。

さらに人気AV女優までもが「ほう助」の疑いで逮捕。
これはAV業界を震撼させる事件で、中にはこんな「AVの中の人」の意見もありました。

「ネット上に違法にアップロードされてしまう動画のおかげでAV業界は深刻なダメージを負っています。ファンも固定化しており、先細りの傾向は否めない。アダルト業界は、何十年もかけて健全な産業を目指してきました。海外配信の無修正動画運営サイトにも規定のルールを遵守するという意識はある。ここでさらに様々な規制が続くと、AV業界そのものが崩壊し、20年まで持たないかもしれません

無修正動画の歴史は30年以上あります。
昔は「裏ビデオ」がありましたし「男のロマン」がそこにはありました。

これがなくなったら「超悲報」。
なんとか「共存できる道」ができれば個人的には嬉しいです。

話はそれましたが、このように「作成する側」が日本国内で撮影していた場合、違法となります。

ここで私たちが影響を受けるのは「作品数」です。
例えば逮捕者の中には「有名AV女優」もいました。
こうしたことから「無修正作品に出演する女優不足」が懸念されており、「最近作品数が少なくなったな」と感じることもあるかもしれません。

見るだけならカリビアンコムは堂々と楽しもう

少し暗い話題が続きましたが、覚えておいてほしいのは、弁護士も警察庁も「見るのは違法ではない」と言い切っていることです。

「カリビアンコムの動画を見ても大丈夫なのか?」
そう思っている方も、法律で大丈夫と決まったため、安心してカリビアンコムを楽しんでくださいね。

カリビアンコムというサイトの存在・運営の存在はそもそも安全なのか?

ここまではどちらかというと「無修正サイト」の安全性・危険性についてでした。
では「カリビアンコム」というサイトで見た時、運営者やセキュリティーは安全だと言えるのでしょうか?


  1. カリビアンコムの著作権情報
  2. カリビアンコムのSSL
  3. カリビアンコムの運営者情報

カリビアンコムの運営者情報

運営会社 Dreamroom Productions, Inc.
住所 445 S. Figueroa Street, Suite 3100,Los Angeles, California 90071USA
ドメイン取得日 1996年9月30日
マルウェア 検出なし
IP所在地 United States Washington Psinet Inc.

カリビアンコムはアメリカのサーバを使い、アメリカで運営されています。
アメリカの法律が適用されるため、アメリカが無修正を禁止にしない限り、カリビアンコムは安全だと言えます。

また、ドメイン歴も調べましたが1996年から同一ドメインで運営。
今日まで20年以上運営されていますから、信頼性も高いです。

カリビアンコムのSSL

カリビアンコムのSSLについても調べましたが、セキュリティもしっかりしています。

カリビアンコムで入力する文字・個人情報などはすべて暗号化されて送信されます。

カリビアンコムの著作権情報

カリビアンコムの動画は、すべて著作権違反のない動画です。

カリビアンコムを含むDTI社の動画を盗用するサイトもありますが、そのようなサイトに対して著作権侵害で訴えるほどで、動画の著作権については厳しく管理している印象があります。

無修正動画サイトですがやるべきことはしっかりやっているサイト。
それがカリビアンコムだと言えるでしょう。

\NLSの売れ筋が一目で分かる/

NLS売れ筋商品ランキングTOP100
※バナーをクリックするとNLSのランキングページに移動します。

おすすめの記事
おすすめパンチラ動画もチェック
新フルHD高画質パンチラ逆さ撮り060 超ド級エロお姉さまの激エロパンティー、そしてエロス
新フルHD高画質パンチラ逆さ撮り089 多人数オムニバスプレミアム